「ほっ」と。キャンペーン

晴風万里

<   2013年 06月 ( 30 )   > この月の画像一覧




西暦2013年水無月蝶人花鳥風月狂歌三昧



ある晴れた日に 第134回


またしても世界最強最美の音楽が鳴り響く六月一日横浜能楽堂

アリが10匹でありがとう

私は所謂一人の人生マンである。

「1111」という車体番号は嫌みだ。

「一旦辞するに当たり誠に感謝します」と妻に遺言せしは書家杉岡華邨

ほんたうはアフリカの児が食べるべき二つ目のパンを我は喰ふなり 

武器を売り奴隷を売るとも己は売らぬ砂漠の商人アルチュール・ランボー

神社裏のわれのみぞ知るイワタバコ根こそぎ取られて跡かたもなし

短歌とは全三幕のオペラにて「序破急」をもてわが魂を歌う
 
飛び去ってまた立ち戻るアカタテハ夕焼け富士がじっと見ている

遥々と尋ねてみれば更地なりわれら二人が四人となりしその場所

若冲が金閣寺の水墨画に描きたる四方竹を斬るな農夫よ

なーるほどワイシャツに胸ポケットが無くってもどうってことないんだと胸撫でる

芸術家は霞を食べるしかないのだがその霞がどこにもないという 

フォロワーをあまた従えフォローゼロ哀れなるかな唯我独尊有名人ども

新聞の週刊誌広告見ておれば世の中が分かったようになる不思議

ハイドンの出だしの一撃に脳天が打ち砕かれしはいつの日か いざさらばわが青春の東京カルテットよ

ぐわんぐわんと鐘が鳴る 誰が為に鐘は鳴ると問うなかれ そはそなたの政権への弔鐘なり 

新宿で『泥棒日記』観たその足で紀伊国屋のジュネ盗みし昔もありき

SMも蝶も聖書も小説も故郷の「火星社書店」にて学びたり

ついにゆくその日のために一挺の拳銃と二発の銃弾を我に与えよ

「たり」よりも「おり」がよろしと言われたり厳父山田孝雄の眼光をもて

ひたぶるに過ぎにぞ過ぎて夕暮れの泉のほとりにたたずむ二人

今宵また我が家のチャイムを鳴らすのはおそらく風の又三郎ならむ

ありとある木に番号が振られたる霊園の道を歩みたり


ケネディとカラスが語る薔薇の園

じぇじぇと呟きながら今朝の夏

夏山を裾をからげてすたすた坊主 

つばくらめ五軒に一軒の空き家かな

芸術家は霞を食べるしかないのだがその霞がどこにもないという

じぇじぇじぇじぇすぐにも廃る言葉なれば今日一度だけ使ってみるべし

老人にひかりあれとや初蛍

蛍狩り見知らぬ人と語りけり

水無月や「熊野」の鼓は荒あらし

万緑の奥に潜むか暗黒物質

春の朝夢の続きに春樹読む

鎌倉や薔薇病みゆく夕べかな

蛍狩り君の手を取りどこまでも

子が呉れし深紅のパンツや衣更え

見てる間に心変わりか七変化

ザーメンと比べて過ぎぬ栗の花

星と見え生霊と見えて蛍かな

星光り蛍も舞いたりスーパームーン

交尾ちうの恥ずかしき姿追うキャメラ秘事暴かれしパンダは哀し

母上の身まかりし日にふるさとの丹波の山に舞ひしギフチョウ

宇宙にも存在するとひとはいうわが心底の暗黒物質 

わが心を流るる毒素今日もまたおのれを殺し世界を殺す 

泣きながら娘は駅へ走りたり限りなく祖父小太郎を憎悪しながら


ケネディとマリリン・モンローが揺れている午後四時半の墓地のバラ園 蝶人
[PR]



by amadeusjapan | 2013-06-30 10:44 | 詩歌

鎌倉国宝館で「墨蹟」展を見て



茫洋物見遊山記第128回&鎌倉ちょっと不思議な物語第289回

鎌倉山の開発に尽力した故菅原通濟によって1943年に創始された常盤山文庫が設立70周年を迎えたのを記念する今回の展示会では、その所蔵品の中から精選された国宝、重文級の墨蹟の名品が展示されています。

南宋の無準師範が書いた「巡堂」という寺の看板文字などはまことに純乎清冽な筆跡で、その高僧の行い澄ました高潔な人格まで想像できるような気がいたしますが、鎌倉時代に本邦に渡来した蘭渓道隆や無学祖元の紙元墨書も見事なものです。

日中双方の文字を比べてみると、先進国の中国のほうはよくいえば天衣無縫的下手くそで動的であるのに対して、後進国のわが国の方が作法通りにちまちまと上手であるが静的で、書の命である生気に欠けています。ベルクソン流のいわゆるエランヴィタールが欠如しているのです。

しかし今回わたくしの眼を釘づけにしたのはかの茶聖千利休が羽庵という人に宛てた手紙でした。利休は、元時代の文人が書いた横長の手紙をカットしてレイアウトしようとした羽庵に対して、「そのままにせよ。絶対に切ってはならぬ」と警告、指示しているのですが、その内容はともかく、その文字が一筋縄で括れない複雑で微妙なニュアンスを漂わせていることに刮眼瞠目いたしました。

一口でいうとこれは桃山時代の武人が書いたというよりは、近代あるいはわたくしたちの時代の非常に油断ならぬ人間が書いた痕跡のような感じがいたします。進むも戻るも容易ならぬ現代的な苦悩に満ちあふれた知的で繊細な筆といえば漱石の手ですが、時代は違うけれども時代を超えてちょっとこれに近いものが利休の書には感じられました。

なお本展は明30日日曜日まで鎌倉の八幡様の境内でひっそりと開催中。


「じぇじぇじぇじぇ」すぐにも廃る言葉だから今日一度だけ使ってみよう 蝶人
[PR]



by amadeusjapan | 2013-06-29 09:07 | 美術

鏑木清方生誕135年記念「初夏の風情」展を見て



茫洋物見遊山記第127回&鎌倉ちょっと不思議な物語第288回

富士山の世界遺産登録の馬鹿騒ぎをみせつけられるにつけ、鎌倉が同じようなめにあわなくて本当に良かったと思わずにはいられない。国内のみならず世界中から押し寄せる観光客を喜ぶのは、東京資本の土産物業者だけなのだから。美観の浪費と環境の劣化、住民の静謐生活権の対価はなにか? 恐らくは無。

観光客が増えれば市の収入も増え、それが少しは我々市民に還元されてもいいはずなのに、この町の税金は相変わらず異様なまでに高く、かててくわえて市職員の給料も本邦1、2を争っており、その激減をうたい文句に当選した若い市長が公約を果たした形跡も無い。やれやれ。

そういう次第で早朝の小町通りを歩いていると、お馴染みの鏑木清方消記念美術館でわが年来の愛読書「こしかたの記」にちなんだ初夏の風情展をやっていた。木原美術館やサントリー美術館からの出品も加わって、夏の朝夕や草花にまつわる江戸風美人画の数々が例によって厳選少数飾られている。

画家のお得意は中間色のあざやかな色遣いで、今回も初夏の着物をいろどる緑青、青磁、とくさ、苔色などの地の色との対比の妙に感嘆の声をあげながら開場を去ったことでした。

なお本展は明後30日まで開催されています。



つばくらめ五軒に一軒の空き家かな 蝶人
[PR]



by amadeusjapan | 2013-06-28 10:23 | 美術

オットー・クレンペラーの「マーラー交響曲集」を聴いて



音楽千夜一夜第308回

クレンペラーでいちばん好ましいのはモーツアルトの交響曲とオペラの演奏で、これこそは人類の不滅の宝物だろう。しかし彼はセルやベームと同様、ライヴでその真価を発揮する指揮者だった。

ここでは手兵であるフィルハーモニア管を相手にマーラーの交響曲の2番、4番、7番、9番と「大地の歌」を振っており、2番と7番の終楽章などではなかなかの盛り上がりを見せる。最後の曲はワルターと違って妙にモダンな味わいがあって面白く聴けるが、だからといって交響曲におけるバーンスタインのような「なにか」が起こるわけでもない。

クレンペラーにその「なにか」が起こるのは、フィルハーニアとの大人しいスタジオ録音ではなく、例えばバイエルン放響やケルン放響、あるいはウイーン・フィルとのとのライブでブラームスやベートーヴェンを振ったときである。

とりわけバイエルン放響の音源は録音も素晴らしく、ぜひもういちど英EMIからリリースしてほしいものだ。


ほんたうはアフリカの児が食べるべき二つ目のパンを我は喰ふなり 蝶人
[PR]



by amadeusjapan | 2013-06-27 11:09 | 音楽

アーサー・ペン監督の「左ききの拳銃」を見て



闇にまぎれてbowyow cine-archives vol.487

大西部の無法地帯で、お世話になった人生の大先輩が理不尽な暴力によって丸腰で殺戮されたら、彼に心酔していたその弟子は、左利きの拳銃に訴えてでも復讐しようとするだろう。

そういうある意味では純粋な心根の持ち主であるガンマン、ビリー・ザ・キッドが、世間の掟とは無関係にあくまでも個人的な復讐殺人を次々に実行していく西部劇に姿を借りた血なまぐさい倫理劇である。

 こうと思いこんだら現世秩序も警察権力もお構いなしに私的リンチに熱中し、激走していく赤黒い魂の悲劇をポール・ニューマンが熱演していてとても他人事とは思えない。

 リタ・ミラン演じる美貌の想い人を失った絶望が、この孤独なガンマンを最後に哀しい自死に導くのだが、このあたりのアーサー・ペンの演出はじつに心憎いものがある。


「一旦辞するに当たり誠に感謝します」と妻に遺言せしは書家杉岡華邨  蝶人
[PR]



by amadeusjapan | 2013-06-26 09:45 | 映画

五味文彦編「現代語訳吾妻鏡13親王将軍」を読んで



照る日曇る日第601回

躍進続く北条家

 源家を悪辣な陰謀でのっとった北条氏の躍進は続く。

執権北条時頼に嫡子時宗が誕生し、宝治合戦の余波で了行法師の謀反未遂事件が勃発、京で九条道家が突然逝去するや、幕府は道家の孫である摂家将軍藤原頼嗣を追放し、御嵯峨上皇の皇子宗尊親王を親王将軍として鎌倉に招くのである。

先日富士山が世界遺産に認定されたそうだが、建長3年6月まで幕府は炎暑の時期には富士山の雪を取り寄せていたというから驚く。

しかし北条時頼は安倍晴茂などの陰晴師などが5月に旧御所を取り壊すのは憚るべしと声を揃えて猛反対したにもかかわらず、中国の古典を引用してその愚を説き、破却したというから、やはり並の人物ではなかった。

当時は犬追物と称して騎射の練習のために多くの犬を射殺していたが、そのために多くの犬をどこかで飼っていたのではないだろうか。武士たちの弓矢の技術は世界最高のレベルにあったから、もし当時うちの愛犬ムクなんかが横丁をぶらぶら散歩していたなら、すぐにとっつかまって血祭りにあげられていたに違いない。

建長4年正月11日に「大慈寺の前の川の中でトビが21羽死んでいた」という記事が出ていたので、念のためにさっそく駆けつけてみたが、761年後のまったく同じその場所では、数匹のハヤが楽しげにスイスイ泳いでいるだけであった。


 フォロワーをあまた従えフォローゼロ哀れなるかな唯我独尊有名人ども 蝶人
[PR]



by amadeusjapan | 2013-06-25 09:47 | 読書

テレンス・マリック監督の「シン・レッドライン」を見て



闇にまぎれてbowyow cine-archives vol.485

3時間になんなんとする長い映画で、途中で止めようかと思ったのだが、辛抱してエンドマークまで漕ぎつけた。やれやれ。太平洋戦争のガダルカナルの戦闘を米軍側から描いた戦争映画なのだが、ともかくテンポがまどろしくって閉口する。というより監督の演出方針がぶれまくっているからこういう酩酊朦朧映画が出来てしまうのだ。

戦闘シーンは確かに過酷で激烈ではあるのだが、それがガ島とも思えぬ緑豊かな草原で行われるためにどこか全体としてセットで行われている嘘の戦争のような印象を与える。

この島は日本軍にとっては餓島であり、水も食料もない不毛のジャングルの中で圧倒的な物量作戦に追われたおよそ3万の兵たちが戦闘どころか喰うや喰わずで2万の病死傷者を出して敗退した、地獄のように悲惨な戦いの現場であった。

一方米軍側の被害はそれにくらべると軽微であったにもかかわらず、この映画では悲愴なまでに深刻に描かれているので、それが日本人であるわたくしの癇に障るのだろう。

いずれにしてももう戦争だけは御免蒙りたいものだが、どうしても行きたい人は自民党の安倍とか石破、維新の橋下、慎太郎が先頭に立つ?アホ馬鹿軍団に続いて、徴兵ではなくてボランティアでどこへでも進軍してちょうだい。


芸術家は霞を食べるしかないのだがその霞がどこにもないという 蝶人
[PR]



by amadeusjapan | 2013-06-24 17:22 | 映画

ロブ・ライナー監督の「恋人たちの予感」を見て



闇にまぎれてbowyow cine-archives vol.484

「ハリーがサリーに会ったとき」という原題がどうしてこんなけたくその悪いタイトルになるのか分からないが、ともかくハリーのビリー・クリスタルとサリーのメグ・ライアンが出てきて、最初の出会いは最悪だったけれど、歳を経て再会してやっさもっさしている間にめでたく一緒になるという♪ハッピー、ハッピーみなハッピー♪的な映画で、ノーラ・エフロンのちょっと洒落た小噺で繋がれた脚本のせいでアメリカのみならず世界中の善男善女はこういう毒にも薬にもならない娯楽映画を見せられて喜んでいるうちに突如世を去るのであろうが、しかしそのこと自体はまことに慶賀すべきことであり、なんらあまでうす風情によって不当におとしめられる筋合いのものではないのであって、考えてみればそれなりに満足すべき連れ合いに恵まれている夫婦なんてこの地上でそれほど多くはなく、たしか1秒に30人程度がお互いをののしりあって離婚したり訴訟に出たりしているわけであるからして、この種の罪のない恋愛映画に描かれているステレオタイプのカップルこそがじつはせちがらい平成の世に浮沈しているしがないわれらの理想中の理想像、お手頃なイコンということにもなるのであるんであるんでNYのレストランで悪目の真似をしてみせる女性のように真昼間でも見えない星はあるんだよ。



なーるほどワイシャツに胸ポケットが無くってもどうってことないんだと胸撫でる 蝶人
[PR]



by amadeusjapan | 2013-06-23 10:56 | 映画

伊丹十三監督の「タンポポ」を見て



闇にまぎれてbowyow cine-archives vol.483

これは理想のラーメン作りに挑むか弱き女性を援け、強気をくじく男たちのさすらいの西部劇で、どこかシエーンを思わせる風情もある異色のドラマである。確か当時ニューヨークでも公開されたはずだ。

そうさねえ、先ず題名が良い。主演の宮本信子の名前が題名というわけだが、昔なら大和撫子というところをこれにした。同じタンポポでもこれは日本タンポポだろう。ちなみに私の妻君のメルアドも同じ名前です。

やっとこさっとこ究極のラーメンが誕生して物語はメデタシ、メデタシとなるわけだが、この本筋にからむ黒沢のドデスカデン的ルンペンたちや白服のギャング役所広司とその情婦黒田福美のグルメ風性愛光景も面白い。イノシシの山芋の腸詰めなんて食べてみたいな。

ほんのちょっとだが晩年の大友柳太郎が出演していて、その存在感に圧倒される。


ハイドンの出だしの一撃に脳天が打ち砕かれしはいつの日か さらばわが青春の東京カルテット 蝶人
[PR]



by amadeusjapan | 2013-06-22 11:15 | 映画

6月のうた「これでも詩かよ」第6弾 ♪エリーゼの為に



ある晴れた日に第133回


私が住んでいる町では、毎日ゴミを選別して出さなければならない。

月曜日は、燃えるゴミの日。

火曜日は、段ボールや本や新聞や衣類の日。

水曜日は、さまざまな草や木や薪を出す日。ペットボトルもこの日に。

木曜日は、もう一度、燃えるゴミの日。

金曜日は、プラスティックや燃えないゴミ、ビンや缶を出す日だが、
最近その分量がどんどん増えてきたために、週に1回だけではパンクしそうだ。

毎朝8時20分までに我が家のゴミを出すのは、
自慢じゃないが、私の仕事である。

さて本日は、第1火曜日。
毎月この日は、どこの家でも溜まりに溜まった危険で有害な廃棄物をじゃんじゃん出すのである。

みどりのそよ風に乗って聴こえてきたのは、収集車が流す「♪エリーゼの為に」のメロディ? それとも嫁はんに叩きだされた爺さん婆さんの断末魔の悲鳴?

町内の向こう三軒両隣は、静まり返って物音ひとつしない。



新聞の週刊誌広告見ておれば世の中が分かったようになる不思議 蝶人
[PR]



by amadeusjapan | 2013-06-21 14:38 | 詩歌

あまでうすが綴る音楽と本と映画と詩とエッセイ
by amadeusjapan
プロフィールを見る
画像一覧

以前の記事

2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月

最新のコメント

sukebass117..
by amadeusjapan at 11:47
コメント失礼します。 ..
by sukebass117 at 14:39
こんにちは。 私も汐留..
by desire_san at 23:10
santiargonさ..
by amadeusjapan at 14:18
明白な輪郭も色彩もなく、..
by santiargon at 13:54
santiargon さ..
by amadeusjapan at 11:21
desire_sanさん..
by amadeusjapan at 11:19
こんにちは。 私も六本..
by desire_san at 06:39
埴谷雄高の『自動律の不快..
by santiargon at 04:23
こんにちは。 私も六本..
by desire_san at 13:23

メモ帳

最新のトラックバック

ライフログ

検索

タグ

ファン

ブログジャンル

画像一覧