晴風万里

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西暦2015年水無月蝶人花鳥風月狂歌三昧




ある晴れた日に 第319回


戯れに死者の名で呼ぶ蛍かな

われもまた一匹の獣であるMGM映画のライオンとなりて吠えておれば

ウラナミアカシジミを今年初めて見ました2015年5月24日午前9時

安倍晋三マツコ・デラックス伊集院光猪八戒豚豚男は皆嫌い

ファションが教えてくれることそれは売れなければなにを言ってもだめだということ

へらへらとマルクス兄弟になりきって歌ってる君は「有頂天」のケラ

見るたびに思うこと新宿の美術館のゴッホは偽ものではあるまいか

遥々と鎌倉にまでやって来て紫陽花を見物する人人人

北鎌で降りて江ノ電に乗ってらあらあとそぞろそぞろ歩くは紫陽花派のおばはん

あまりにも早く茶色い染みがつきだした命短し乙女椿

人世をもう一度生きてみたいかねア人世をなんちゃらかんちゃらもう一度 

人間は弱いもんだな人間は弱いもんです人間なんて

台湾リスの仔を滑川に蹴飛ばせば得足りや応と青大将が呑みこむ 

いちどみていいとおもってまたみればあんまりおもしろくもないのはどうして 

安倍晋三がドラエモんが「どこでもドア」を開いたらそこはいつでも戦場だった

賛成はしないが反対もしなかった人々が招き寄せる戦争

戦争が近付いているんじゃない我われがどんどん戦争に近付いている

春逝きし君のスノードームはなぜか冬いつも静かに雪が降ってる

御成通りに太鼓屋できたドデスカデンドデスカデンデン

ぼんやりとテレビ見てれば次々に吐き気催す奴らが出てくる

コンビニに行きて帰りて誤嚥して六十九歳で果てし人はも

アベシンゾウのあべこべ男が首相ならたちまち日本はよくなるだろうに

この程度のブラームスを聴いてブラボーと叫んでいるチェリビダッケ読響の4番を知らずに

失せ物いずこありや早田雄二さんが撮ってくれたわが20代の肖像写真

裏駅の時計は午後4時を廻りたりものみな息絶え虫になるとき

由比ヶ浜の砂の下に昏々と眠り続ける若武者の歯よ

「白川以北一山百文」東北の反薩長のルサンチマン大東亜戦争を勃発させたあ

なにゆえになにゆえシリーズは続いてるなにぬねごっこが楽しいからさ

ユジャ・ワンはいつも超ミニべアバック見ているうちに演奏が終わる


  失われた青春を牢屋で作りだしていると坂口弘語れり 蝶人
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by amadeusjapan | 2015-06-30 09:40 | 詩歌

なにゆえに 第16回~西暦2015年水無月蝶人花鳥風月狂歌三昧




ある晴れた日に 第318回


なにゆえに同じ日にいちどに生まれ出るルリシジミは天からの瑠璃色の手紙

なにゆえに世界の果てまで戦争に行く専守防衛をかなぐり捨てて

なにゆえに錦織が負けるとそっぽ向く日本人は日本人以外関心がない

なにゆえにコーランを抛りだすこれを読んでも偽イスラム国は分からない

なにゆえに憲法前文を虚仮にする現実を変える武器は夢と理想のみ

なにゆえに紋白蝶が多発するみんなジューン・ブライドになりたいからさ

なにゆえに次回は伊勢志摩サミット靖国の代わりに伊勢神宮に参拝させちゃう

なにゆえに異論を聞かずにごり押しをする憲法違反の戦争法案

なにゆえに維新は自民に秋波を送る以心伝心の右翼なるゆえ

なにゆえに戦争を政府自身が引き寄せる憲法前文に唾しながら

なにゆえに最高法規を尊重しない安倍晋三は憲法99条違反

なにゆえに公明党はノンと言えない所詮は自民の小判鮫ゆえ

なにゆえに絵を描けば画家歌や俳句を詠めば歌人俳人とたやすく名乗る

なにゆえに猫はブランド缶詰しか食べないの犬はなんでもがつがつ食うのに

なにゆえに歌手はカヴァーをしたくなるカヴァーガールになりたいからさ

なにゆえに池田ノブオはテレビ通販に出る生涯ふぁっちょん小僧だから

なにゆえに息子の悲鳴が電話から聞こえる無神経な職員が「注意」したから

なにゆえに黒木メイサはドラマに出ないうちの息子が待ち望んでるのに

なにゆえに幾たびも同じ短歌を投稿してるしかも一度も入選はせず

なにゆえにおいらは戦に巻き込まれてゆく選挙で自公に入れなかったのに

なにゆえに隣の犬の無駄吠えが止んだ謎は深まる日曜の午後

なにゆえにまたしてもテレビで鎌倉をやるそれでなくても大混雑なのに

なにゆえに突如野兎が跳びはねる誰かが夏草を刈ったから

なにゆえに悪魔のような政治家が国を乱す君が選挙を棄権したから

なにゆえに坊主頭が沖縄を侮辱するそれでもマスコミは黙っているのか

なにゆえに忘れた頃に歯が痛くなる忘れてはならないものを思い出させるため



 なにゆえに親に隠れて葛根湯を飲んでるどこが悪いと自分では言えずに 蝶人
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by amadeusjapan | 2015-06-29 10:11 | 詩歌

そのように~六月の歌



西暦2015年6月の歌~「これでも詩かよ」第150番

ある晴れた日に 第317回


中国の愚公という九十歳にもなるよぼよぼの老人が
家の前にある大きな山を動かそうと、朝から晩までセッセと土を運んだ。
人々は嘲笑ったが、天帝は老人を見捨てなかった。
そのようになった。

弘法大師は「では私が井戸を掘って旱魃を救ってあげよう」と仰って
手にした錫杖をぐさりと地面に突き刺し、
グリグリと回転させてから、エイヤっと引き上げられた。
そのようになった。

カール・ドライヤーの『奇跡』を見よ!
ヨハネスが「インガ、生命に立ち戻りなさい」と命じると
彼女はゆっくりと目を開く。
そのようになった。

「これ、信徒の者よ、汝らの身近にいる無信仰者に戦いを挑みかけよ。彼らにおそろしく手ごわい相手だと思い知らせてやるがよい。アッラーは常に敬神の念敦き者とともにいますことを忘れるでないぞ」(『コーラン』井筒俊彦訳)
そのようになった。

「アーナンダよ、久しからずして修業完成者(ブッダ)は亡くなるであろう。これから三か月過ぎたのちに、修業完成者は亡くなるであろう。修業完成者が生きのびたいがために、この言葉を取り消す、というようなことは有り得ない」(『ブッダ最後の旅』中村元訳)
そのようになった。

幣原喜重郎(第44代内閣総理大臣)の亡霊が70年ぶりに現われ出て
“そうせい侯”(長州藩第13代藩主毛利敬親)の亡霊に額ずいて曰く
「あなたの地元の代官であり、私の後輩でもある悪賢い男が、せっかく私が提案した憲法第9条を無きものにしようとしています。至急御成敗を!」
そのようになった。

西暦2015年6月4日
慈しみ深き主なるエスは、
鎌倉十二所のバス停の隣の家の主人とツバメに
二階の軒下に巣をつくるように命じられた。
そのようになった。


  北鎌で降り江ノ電に乗ってらあらあとそぞろ歩くは紫陽花派のおばはん 蝶人
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by amadeusjapan | 2015-06-28 10:32 | 詩歌

家族の肖像 その7~「これでも詩かよ」第149番



ある晴れた日に 第316回


「お父さん、サクラ、サクラ、サクラ好きですお」
「サクラ、お父さんも好きですよ」
「お父さん、桜は木にツに女ですお」

「お母さん、オオヨワリってなに?」
「オオヨワリ?」
「オオヨワリだお」
「大弱りか。とても困ること、だよ」
「オオヨワリ、オオヨワリ、オオヨワリ」

「さわむらさん、莫迦笑いしてたよ」
「サワムラさん?」
「ブラックプレジデントの」
「ああTVドラマの社長役の沢村一樹かあ」
「莫迦笑い、莫迦笑い」

「ヘーツト、ヘーツト」
「誰がヘーツトって言ったの?」
「綾部の精三郎さんですお」
(二人で)「ヘーツト、ヘーツト」

「お母さん、複雑ってなに?」
「物事がいろいろ混ざっていることよ」
「複雑複雑複雑」

「皇太子さんはキシモト先生によく似ていますよ」
「誰に似てるって?」
「横須賀の歯医者のキシモト先生だお」

「お母さん、原因ってなに?」
「それが起きた理由」
「ゲ、ゲ、ゲンイン、ゲンイン」

「お父さん、赤羽線から埼京線に変わったの?」
「どうもそうらしいね」
「京浜東北線の6扉は6号車だけですよ」
「へええ、そうなの」

「お母さん、ぼく南浦和に泊ります」
「分かりました。いつ泊りますか?」
「分かりませんお、分かりませんお」

「♪もう一度、もう一度 なんの歌ですか?」
「うーーん、聞いたことのある歌だなあ」
「♪もう一度、もう一度 なんの歌ですか?」
「分かったぞ、小柳ルミ子の歌だ」
(二人で)「「♪もう一度、もう一度 なんちゃらかんちゃらもう一度」


人世をもう一度生きてみたいかねア人世をなんちゃらかんちゃらもう一度 蝶人

  
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by amadeusjapan | 2015-06-27 11:51 | 詩歌

人間なんて~「これでも詩かよ」第147番



ある晴れた日に 第315回


人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて弱いものだ人間なんて人間なんて人間なんて人間なんて人間なんて弱くないのかもしれないな。


   人間は弱いもんだな人間は弱いもんです人間なんて 蝶人
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by amadeusjapan | 2015-06-26 14:57 | 詩歌

雑巾の歌~「これでも詩かよ」第145番



渋谷ヒカリエで「I'm sorry please talk more slowly」展をみて

ある晴れた日に 第314回

寒い寒い冬の夜
目の前に雑巾を置いて、
そいつをじっくり眺めてみよう。

すると突然雑巾が、なにか、ぶつぶつ言い始める。
「I'm sorry please talk more slowly」
すると雑巾は、おのれについて、ゆるやかに語り始めるだろう。

「ホラホラ、これが俺の骨だ。これが俺の肉だ。
これが俺のはらわた。俺の脳髄。これが俺の肌の色。
これこそが俺の実在なんだ」

頭巾の奴は、次第に雑巾野郎としての本質を露わにしてくる。
雑巾は、雑巾としてのレエゾン・デートルを、
静かに、しかし、力強く主張しはじめる。

雑巾をじっと見つめると、それは美しい。
雑巾をじっと見つめると、それは侵しがたい。
雑巾をじっと見つめていると、それはひとつの宇宙だ。

雑巾は、もう誰にも「たかが雑巾」などとはいわせない。
なぜならそれは、吹けば呼ぶよな家政婦よりも、したたかに存在しているから。
いまや雑巾は、長らく人間どもに浸食された主権を、奪還しつつある。

寒い寒い冬の夜
キャンバスの前で画家に描かれている雑巾は、だんだん雑巾ではなくなってくる。
雑巾が、雑巾ではない何か、雑巾以上の何者か、になってくる。

画家は、それをありのままに、油絵で描いた。
すると雑巾は画家に感謝して、「健君ありがとう」と言ったので
画家は「どういたしまして」と答えてから、筆を置いた。



 アベシンゾウのあべこべ男が首相ならたちまち日本はよくなるだろうに 蝶人
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by amadeusjapan | 2015-06-25 17:37 | 詩歌

なにゆえに~「これでも詩かよ」第143番




ある晴れた日に 第313回


なにゆえに
黄色いひよっこ
ピヨピヨピヨ
さえずるだけで
たのしいからさ

なにゆえに
めんどりおばさん
コケコッコ
歌ってるだけで
仕合わせだからさ

なにゆえに
うちのムクちゃん
ワンワンワン
吠えてるだけで
うれしいからさ

なにゆえに
隣のタマちゃん
ミャウミャウミャウ
鳴いてるだけで
恋しいからさ

なにゆえに
うちの耕君
ニコニコニコ
生きてるだけで
面白いからさ

なにゆえに
うちの奥さん
オホホノホ
朝から晩まで
可笑しいからさ

なにゆえに
うちの父さん
グウグウグウ
とにかく人世
疲れるからさ


   コンビニに行きて帰りて誤嚥して六十九歳で果てし人はも 蝶人
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by amadeusjapan | 2015-06-24 13:43 | 詩歌

キリル・ペトレンコって誰だ?




音楽千夜一夜第342 回バガテル-そんな私のここだけの話op.201


 ベルリン・フィルが3度目の正直でサイモン・ラトルの後任にキリル・ペトレンコを選んだというニュースには驚いた。

 ロシア・オムスクの出身で現在バイエルン州立(国立)劇場の音楽監督を務め、バイロイトで「指輪」の指揮をしているそうだが、日本に来たことはないし、CDだってろくに出ていないから文字通り寝耳に水だった。

 ロシア出身の優れた指揮者にはベテランのヴァレリー・ゲルギエフ、若手ではツガン・ソヒエフなどがいるが、この人はこれまでベルリン・フィルは3回しか振っていないという。

 それでも選ばれたのは、楽員の票が独出身本命ティーレマンとベネズエラの異端ブタブタドダメルとに真っ二つに割れ、急遽ダークホースとしてどこからともなく現われたロシアの鳶が油揚げをかっさらったのではないだろうか。

 ベルリンフィルで振ったスクリャービンの「法悦の詩」などを視聴してみるとなかなか根性のある音楽をやっていて、ちょっと私の大好きな広上淳一を思わせるところがあるが、「第2のクライバー」という噂もある天才肌指揮者らしいので、いやがうえにも期待が高まる。

 しかしベルリン・フィルはアバドやラトルをシェフに選んだときにも驚いたが、じつに大胆な選択をするものだ。過去の伝統にあぐらをかかず、絶えず音楽の最先端へと飛躍を続けるこの戦闘的な姿勢を、自民党と同様の保守反動の高みであぐらをかいている「天下のN響」も少しは見習ってほしいものである。

 
キリル・ペトレンコの演奏→ http://tower.jp/article/feature_item/2015/06/22/1102


  あまりにも早く茶色い染みがつきだした命短し乙女椿 蝶人
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by amadeusjapan | 2015-06-23 13:12 | 音楽

ブルース・ウィルス大活躍!



闇にまぎれてbowyow cine-archives vol.846&847


ジョン・マクティアナン監督の「ダイハード3」をみて

 NY市内の大爆発からはじまって、テロあり、カーチエイスあり、地下鉄から海から空から地下道まで縦横無尽に転回するサスペンスを、大口あんぐりで楽しむ一大エンターテインメント映画なりい。

 満身創痍で大活躍のブルース・ウィルスに対する犯人に、ジェレミー・アイアンズを配したことも正解である。


レン・ワイズマン監督の「ダイハード4.0」をみて

 高速道路を疾走中に、ジェット機からミサイル攻撃を仕掛けられたダンプに乗った主人公が、どうやって逃れてどうやってそのF104に乗り移り、墜落する戦闘機から無事脱出できるのか?

 漫画ならともかくそれを4D駆使とはいえ映画でシレッとやってのけるウルトラスーパー大活劇に脱帽。しかし残念ながら、この映画では前作と違って犯人があまりにもうすっぺらで、悪人オーラが弱すぎる。


   春逝きし君のスノードームはなぜか冬いつも静かに雪が降ってる 蝶人
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by amadeusjapan | 2015-06-22 11:39 | 映画

鎌倉文学館で「源氏物語展」をみる



茫洋物見遊山記第183回&鎌倉ちょっと不思議な物語第345回


 初夏のバラの見ごろは終わってしまいましたが、長谷の鎌倉文学館では来る7月5日まで「スーパーストーリ源氏物語特別展」が開催されています。

 鎌倉と源氏物語なんてあんまり関係がないのではないかと勝手に考えていたのですが、とんでもない。源氏物語の原本のひとつである「河内本」はここ鎌倉で編まれたそうです。

 源氏物語の代表的な写本には、いずれも平安時代末期から鎌倉時代のはじめにかけて編まれた藤原定家の「青表紙本」と源光行・親行親子(2人とも河内守だった)の「河内本」の2種類が存在していて、どちらもそれぞれの特色を備えているそうですが、鎌倉時代までは「河内本」が圧倒的に優勢だったそうです。

 会場には与謝野晶子の原稿などが並べられていましたが、鎌倉在住の川端康成がどうして彼の翻訳を遺してくれなかったのかと惜しまれてなりません。

 幸い2017年からは若手の角田光代選手の渾身の新訳が登場するそうですから、いまから楽しみなことです。


 賛成はしないが反対もしなかった人々が巻き込まれてゆく戦争 蝶人
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by amadeusjapan | 2015-06-21 11:10 | 鎌倉案内

あまでうすが綴る音楽と本と映画と詩とエッセイ
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